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イタリアの蚊について

質問No.1091836 : Haruuu より

7月にローマからヴェネチアにかけて旅行予定ですが、イタリアの蚊がすごい時期だと聞いて不安に思っています。。
刺されるととても腫れる、日本の薬は効かないというのは本当なのでしょうか。
ホテルなどでも対策が必要なのかも教えて頂けると助かります。

5 Responses to “イタリアの蚊について”

  • MAT より:

    1)刺された時の話は個人差があると思うのでパス。私は日本の蚊の方がダメです。
    2)少なくともベネチアはホテルの部屋に蚊取り器があると思いますが、「おすだけノーマット」みたいなものを持って行くことをお勧めしておきます。

  • masseto より:

    イタリアの蚊に刺されても、日本の薬で問題ないですよ。私はいつもムヒを持って行きます。

    日本の蚊より、刺されるとかゆみが強く出る感じはします。
    なので、刺されないための対策もしたほうがいいですね。蚊に刺されやすい体質の方ならなおさら。例えば、夜は、虫よけスプレーをして出かけてます。イタリアのレストランはオープンテラスが多いので。一度、ヴェネツィアで、外のテーブルの下に蚊がいて、刺されまくって痒くて痒くて、辛かった経験があります。

    ほとんどのホテルには、ベープが置いてあります。蚊が入ってくるので、窓は開けないほうがいいです。

  • masseto より:

    連続投稿になってしまい、失礼します。

    フィレンツェ、ローマのホテルでもベープがありました。私が泊まったところは、ほぼありましたが…もちろん、100%ではないと思うので、電源のいらない置くだけタイプの虫よけグッズを持参するといいと思います。

    ヴェネツィアをのぞくと、北のほうのホテルではベープを見たこたとがありません。

    でも、ミラノも蚊はいます。ホテルの窓を開けていたら、いつの間にか蚊が入ってきて、寝ている耳元で、飛び回ってうるさい思いをしたことがあります。

  • スエレン より:

    イタリアの蚊はいくつかの種類があり、南では小さなものが多く、目立ちにくいです。北ではやや大きめで目立ちやすいです。いずれも日本のような痒みよりも相当な痒みを感じて、また腫れも長く続き、痕が残ってしまうほど。ワンプッシュタイプの殺虫剤をホテルの部屋を1回撒くだけで効果がありました。なので蚊がいないと思っても入室の前に必ずワンプッシュしています。イタリアのベーブは効果がいまいちなので…。日本同様に夕方以降にたくさん出てきますので、出かける前に必ず防虫スプレーを露出している肌にかけます。特に日本人の髪は黒いので頭部や後頸部に集まりやすい傾向があり、指先に濡れるほどのスプレーをして、その指を耳たぶにこすりつけると非常に効果的でした。

  • うーたん より:

    イタリアの蚊は強力で刺された後は数日跡が残ることもありました。小さなお子さんがいる場合は特に注意が必要です。

    masettoさんの言うとおり、ホテルにベープが置いてあることも多いのですが、私はホテルになかったことがあってそれ以来は持参するようにしています。

    持参するなら部屋用のベープなどでなく、肌に塗るタイプがおすすめです。
    ホテル以外でも、例えばレストランの中庭で食事する場合があって、そういう木陰ですと昼間でも蚊がいて足首などを集中的に攻撃されます。
    私が持って行っているのは、携帯用のサラテクトです。日本はエアゾール缶のものも多いですが、それは飛行機持込がNGになると思います。
    amzn.to/2pJ5QeO

    あとアーモイタリアさんでも『旅行に持っていくと便利なもの』として、虫除けジェルも紹介していますね。人によっては携帯ウォシュレットもとても便利だと思います。
    amoitalia.com/baggage/

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