タックスフリー
フィウミチーノ空港での免税申請
フィウミチーノ空港で免税対象となるものを申請するときの流れを教えてください
①搭乗券発行
②税関でスタンプをもらう
持ち物、提示物:免税商品(未使用・未開封)、パスポート、搭乗券、免税書類、レシートの原本を提示
③各社カウンターで返金処理
という流れでしょうか?
②をしなくても、①③の順でできたりするのでしょうか?
また、カウンター近くのポストに免税関係の書類を入れることはありますか?
3 Responses to “フィウミチーノ空港での免税申請”
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タックスフリーについて
初めまして、毎回イタリア旅行に行く際は参考にさせて頂いており有難うございます。
個人旅行なので旅行社に聞けずに困っており教えて頂けたらありがたいです。
イタリア、フランスを周遊して最後イギリスのヒースロー空港から帰国予定です、その際イタリア、フランスで買った物をヒースロー空港にて免税手続きが可能ですか、駄目な場合の手続きの仕方も教えて下さい宜しくお願い致します。
毎年イタリアに旅行していたのですが、コロナ以降数年ぶりの旅行で忘れている事が多く出発前にまた参考にさせて頂きます。
コロナ前に堂さんお薦めのフィレンツエのレストランに夕食に行きました美味しかったです。
駅に近いレストランでした、名前は失念しましたが今回も行ってみようと思っています。
One Response to “タックスフリーについて”
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まだ返事が付いていないので、わたしの分かる範囲でお返事します。
EU出国の空港で免税手続きをする必要がありますので、TABIKOさんの場合はフランスで、すべて(イタリアとフランスで購入したもの)の免税手続きをする必要があります。
この質問への回答は締め切りました
私も参考にしましたけど、こちらのサイトで詳しく説明してくださっていますよ。これをお読みになればよろしいかと思います。
amoitalia.com/info/shopping/taxfree-shop…
匿名さん
①③の順…簡単に言えば、当たっているかな…
私は未経験ですが、2026年7月以降、OTELLO 2.0というシステムの更新により、空港でパスポートを1回スキャンするだけで、イタリア国内で買い物した複数の免税データをまとめて一括処理してもらえるようです。具体的には
1.搭乗券の発行
2.免税カウンターへ
3.カウンターでデジタル処理(Global Blueなど参加業者によるバーコードのスキャン)
これで「承認」と「返金手続き」が完了。必要なものは、パスポート、搭乗券、免税書類(免税バーコードのあるレシートなど)、商品(未開封)。なお、税関に直接行く必要があるのは、他国で買った免税品がある場合や、スキャン時にエラーが出た時で、それ以外は、返金会社のカウンターに行くだけで完結するのだそうです。詳しくは『イタリア 免税 OTELLO 2.0』や『OTELLO 2.0 Tax Free』で検索してみて下さい。
ありがとうございました。