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タックスフリー・免税

イタリアでは税関でスタンプを押さない!?→サインは貰いました

質問No.3024048 :  より

過去の質問2908519( qaitaly.com/2908519/%e3%82%a4%e3%82%bf%e…)を参考にして先週税関に行きましたが、私は書類に手書きのサインを記入されました。私の前に並んでいた米国人夫婦は確かに過去質問どおりスタンプも何も要らないというような説明を受けていて、私のようにサインも貰っていませんでした。
購入したお店やタックスフリーの会社によって異なるのかもしれません?

ローマフィウミチーノ空港・手荷物・Eゲート搭乗のケースです。
なお、このケースでEゲート搭乗の客は全員出国審査後のEゲート専用のカウンターでしか手続きをさせてもらえず、かつての列に並ぶ形式ではなく病院や銀行のように番号札をとってテレビ画面に自分の番号札が表示されたらカウンターに出向く形式、かつその前に自分で機械にパスポートや搭乗券をスキャンしてレシートを出力する必要がありました。

たまたまかもしれませんが中国系より米国、インド系の方が圧倒的に多く皆慣れない手続きにまごついていて、それなりに時間とられたので、このケースを希望する方は早めに出国審査済ませる事をおすすめします。

このサイトには大変お世話になったので、今後のためにご報告でした。

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イタリア及び日本の税関について

質問No.2915661 :  より

20年ぶりにイタリアを旅行するものです。
スーツケースを手荷物で預ける場合、スーツケースの鍵はロックしておいたほうが良いのでしょうか?
防犯上は、ロックしておいたほうがいいのでしょうが、税関とかでロックしているとこじ開けられて、施錠部分を壊されたりなどあるみたいです。
イタリア(入出国)と日本(入出国)の今現在の税関事情がどのようになっているのかとても分からず、乳出国気になっています。どなたか、どうすればいちばん被害にあわないように気をつければいいか、教えてください。

2件のコメント

2 Responses to “イタリア及び日本の税関について”

  • MAT より:

    経由する国/空港にもよると思います。
    1)ほぼいつもドイツ経由で年3回程度イタリア他に出入りしていますが、TSAロックでは鍵を壊されたことはありません。
    2)しばらく前に北京空港経由でどこかへ行ったときに、ライターを預け荷物に入れてたらTSAでない外付け鍵が取り外されていてライターがなくなっていたことはあります。(中国は自国便でなくてもライター持ち込み禁止)
    私が鍵を開けられた/壊されたのはこの1回だけ。

    TSA仕様の鍵であれば、少なくとも検査目的で鍵を壊されることはないはずです。

  • 匿名 より:

    MATさま、回答ありがとうございます。お返事遅れてすいません・・・
    どうなんですね。経由は春はヘルシンキ、夏は香港です。

    私のスーツケースは、カード式なので、TSAというものは対応していないかもです。
    先日、フィンエアーに問い合わせしたら、どうでしょうかね~と生半可な答えでした。
    でも盗難が怖いため、やっぱり鍵をかけたほうが無難そうな感じと言う結論に達していますが、運悪く壊されても、ベルトを付けていくつもりです。壊されたら、海外旅行傷害保険で対応しようかなと。。。怪しまれるものは持っていかないつもりですけど未知なるかけですね。

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イタリアでは税関でスタンプを押さない!?

質問No.2908519 : イタロ より

税関スタンプをもらうためにカウンターへ行きました。パスポート、搭乗券、レシートとお店でもらった書類を見せると、窓口の方がパソコンで情報を入力していました。しかしその後スタンプは押されず、パソコンの画面に手続き完了の文字とバーコードが表示されただけで手続きは終わりました。スタンプがないと不安だと言ったのですが、現在はスタンプを押さないのだと言われました。実際、同空港内で無事返金分を受け取ることができましたが、イタリアではスタンプはもう押さないのでしょうか。日本で手続きする場合にはスタンプがないととても心配なのですが・・・
情報よろしくお願いいたします。

2件のコメント

2 Responses to “イタリアでは税関でスタンプを押さない!?”

  • ローマ在住 より:

    詳しくないのですが、どなたからも返信がないので。
    ちなみに私はイタリア在住ですので、イタリアのTAX FREEは享受することができないため、経験者でもございません。下記のニュース内容を簡単に翻訳するのみです。

    www.italiaoggi.it/news/tax-free-shopping…
    www.ticinonews.ch/ticino/462261/stop-all…

    このニュースに依りますと、2018年9月1日からイタリアでショッピング時の情報が電子化されたようです。実際のスタンプがなくなり、電子スタンプとなったとのこと。今まで店舗はタックスフリー対象の販売をした場合も、IVA(付加価値税)分を含めてを先に納税して、その後還付されていましたが、経営者の負担が大きいので、新しいシステムでは還付されるIVAをそもそも納税する必要がなくなるようです。また脱税の防止やショッピングの簡略化による売上の向上も見込まれるとのこと。さらには国としてはリファウンド仲介会社への支払い負担も減るのかも知れません。旅行者がタックスフリーを受ける場合は、お店での手続きはいままで通りに必要で、用紙やアプリへのパスポート番号などは記載(入力)が必要となり、空港の税関窓口に『紙の申し込み用紙は必要なくパスポートだけ持参で向かう』そうです。もちろん電子化されてない店舗でもらった用紙は税関には持っていく必要はあるのでしょう。ただ物質的なスタンプはもうされないということなのだと思います。

  • イタロ より:

    ローマ在住 様
    ご丁寧にニュースを翻訳してくださりありがとうございました。電子化と聞いて納得しました。本当にありがとうございます。

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フィミチーノ空港T1での免税手続き

質問No.2886731 : いつき より

2019年1月に、ローマ→成田直行のアルタリアを利用しました。その際の免税手続きが、事前に調べたもの違っていたので、ご報告します。
アルタリア航空はターミナル1でチェックインです。
実はローマ三越で買い物した際「空港での免税手続きは、税関ではなくまずグローバルブルーに行くはずだ」とアドバイスされました(確かに、いくつかのブログでもそう書かれていた)。そこでターミナル1のインフォメーションで「グローバルブルーはとこか?」と聞くと、「まず荷物をチェックインしてから、ターミナル3に行って」と言われました。
ところが、アルタリアのチェックインカウンターでは「チェックインしたスーツケース(免税品が入ってる)を返すから、それを持ってすぐ近くにある税関に行って」とのこと。言われた通り、おばちゃん一人がいる小さな税関に行くと、スタンプとサインをくれて、続いてスーツケースをベルトコンベアに乗せるよう指示されました。結局、ここでスーツケースは成田までさよならとなりました(開けて中を見せることはありませんでした)。
で、肝心のグローバルブルーは一体どこかと聞くと、セキュリティの先の、最初のショップ街も越して、搭乗ゲートカテゴリー(この日はEだった)の手前に、他の会社と並んでありました。
ここで免税分のお金を返してもらいましたが、ユーロ現金にしたら、手数料8ユーロもとられました。かーどだとどうだったんだろう?
長々とすみません。ターミナルが違うと、手続き方法も違うのでしょうか?

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  • sawa より:

    確かG・B社は、T1には、今回変更になった税関業務まで担う還付手続きのカウンター(直営店)はなかったと思います。あるのはT3なので、今回の件は、行ったり来たりしないで済むようアリタリアの職員の親切なアドバイスではなかったかと推測しますが。該当の代行業者がない場合など、これまで通り還付手続きには税関のスタンプは必須だと思います。又、手数料ですが、現金払いの場合、150ユーロ以上800ユーロまでの払い戻し金には8ユーロの手数料、カードでは4~5%の為替手数料が掛かったと記憶します。

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ローマ フィムチーノ空港で免税手続き スタンプがない

質問No.2880118 :  より

グローバルブルー社とプレミアタックスフリー社の2社のカウンターへ並びました。
プレミアタックスフリーはプラネットと言う名前に変わっておりました。
2つ並んだあとで真ん中にある税関に並びました。
パスポートチェックとEチケットの控えを見せて書類を返してもらいました。
他の中国人のように荷物チェックがなかったので確認したけどもいらないと言われました。

書類の入った封筒を送付するのを忘れたので日本から送付しようかなと思って書類を改めて見ると、
手書きでそれぞれOKと書かれていただけで必要箇所にスタンプが捺印されていません!
それぞれにホッチキスでグローバルブルー社はカスタムスタンプレシートが貼り付けられており、プラネット社はreceipt voucher confirmation と言うレシートが貼り付けられていました。

プラネット社の本来税関スタンプの部分は私の帰国の便名が手書きで書かれていました。
ローマではスタンプじゃなくてこのレシートと手書きのOKだけで承認されたことになるのでしょうか?

ちゃんと並んで不備なく終了したのにスタンプをしてくれなかったなどあるのでしょうか?

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  • Uncle-D より:

    この年末年始、フィレンツェを旅行してきました。
    帰りは、フィレンツェ⇒ミュンヘン⇒羽田と乗り継いだため、最初の空港(フィレンツェ)内の税関に、まずTaxRefundの書類を持って行き、その後、Global Blue社とBest&Fast Change(たぶん)に書類を持って行きましたが、税関職員はスタンプを押していなかったと思います。

    また、Global Blue社のカウンター内には、私よりも前に提出されたTaxRefundの書類が山積みされていましたが、やはり、税関のスタンプは無かったように思います。

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フィレンツェ=ペレトラ空港の構内と税関手続き

質問No.2875144 :  より

  1月21日スイス航空で、フィレンチェから成田へ旅立ちます。
始めての個人旅行なので、不安な事が沢山あります。
フィレンツェ=ペレトラ空港の税関手続きはどの様なものなのでしょうか?
大体、フィレンツェ=ペレトラ空港の規模もチェックインカウンターが
何処にあるかもまだ分かっていません。

初心者なので、すいませんどなたかご教授下さい。お願いします       

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  • Hako より:

    先週、フィレンツェからローマ経由で成田に帰る際に利用しました。
    ペレトラ空港はとても小さい空港なので、迷うことはありません。
    エスカレーターを上がったところがチェクインカウンターで、税関手続きの窓口は上がって右手にあります。
    免税の手続きは購入したものの確認もなく、スーツケースに入れたままで書類と航空券、パスポートを出しただけで5分もかからずに終わりました。
    大量に書類を持ち込む人がいなければ、それほど時間はかかりません。
    私が行ったときは、ちょっと揉めている人がいて待たされました。
    朝の8時過ぎに行ったのですが、それほど混んでいませんでした。
    しかし、窓口はひとつしかないようでしたので、運が悪いと混んでいるのかもしれないです。

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免税手続きについて

質問No.2860994 : らら より

ミラノ から鉄道でチューリッヒに移動します。
翌日、チューリッヒからヘルシンキ経由で帰国します。
その場合、イタリアで買ったものは、ヘルシンキの空港で免税手続きは、可能でしょうか。
ミラノ からチューリッヒで途中下車をして、税関てスタンプをもらうのは、言葉も話せないし、貴重な時間をそれに使うのも避けたいです。
もしもヘルシンキで免税手続きができる場合は、買ったものは手荷物で持っていないとだめでしょうか。
言葉も不自由な上、免税手続きが出来るのか心配ですが、よろしくお願いします。

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免税手続きについて

質問No.2818700 : あんず より

年始にミラノへ行く予定です。
帰りの便がアリタリア航空でリナーテ空港からローマ フィウミチーノで乗り継ぎし成田へ向かいます。
免税手続きはリナーテ空港で可能でしょうか。またその場合、スーツケースに免税品は入れてしまって大丈夫でしょうか、手荷物にした方が良いのでしょうか。
ローマでの乗り継ぎ時間は2時間程です。
個人旅行の為、詳しく教えて頂けると助かります。
宜しくお願い致します。

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3 Responses to “免税手続きについて”

  • 堂 剛 より:

    私はイタリア在住なので、イタリアで免税できないため知識がほとんどないのですが、下記URLが同じような状況だろうと思います。参考になればと思います。
    時間に余裕があればチェックインカウンターで確認されるのがベストですね。

    qaitaly.com/2785881/%e3%83%ad%e3%83%bc%e…

  • ななこ より:

    参考になるかどうかわかりませんが、今夏ヴェネツィアからローマ経由でアリタリアで帰国しました。その際、ヴェネツィアの空港で免税手続きができ、その場でユーロの現金で返金してもらえました。なので、リナーテ空港でも免税可能なのではないかと思います。一応、手元に免税品(ハンドバッグ)を持っていましたが、まったく見せる必要はなかったです。全然ならんでいる人もいなくて、2~3分で完了しました。

  • Chiara より:

    2年前の4月の事なので情報としては古いかもしれませんが、知人がリナーテで免税手続きをするのに同行しました。手続きの事務所はとても小さな場所で、搭乗券と免税品を見せるように英語で言われました。でもどちらも用意出来ておらず、言葉がわからない人たちが多数並んでおり、しかもみんな引き下がらず、係員が顔を真っ赤にして叫んでいて、順番が来るまで時間がかかった覚えがあります。知人は免税手続きを終えたら免税品をスーツケースに収めたいと言ったので、チェックインして搭乗券を持って免税手続き、その後またチェックインカウンターに行き荷物を預けるという、大変なややこしさでした。再度チェックインの行列に並んでいたら間に合わないので、横からカウンターの係員に頼み込んで荷物を預かってもらいました。
    2年経ってシステムも変わっているかもしれないし、状況は改善されていると信じたいですが、繁忙期ですので、充分時間に余裕を持って空港へ行かれるとよろしいかと思います。

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ローマ空港1ターミナルの免税手続きについて

質問No.2785881 :  より

質問ではありませんが、本日帰国したので情報知らせます。
アリタリア:ローマー成田直行便が取れず、ローマ発AZ1026便ミラノ経由、
AZ786便での帰国:出発第1ターミナルの場合で、もし参考になれば・・・
最終出立地ではないが乗り継ぎ時間が短いのでローマで免税したかったのです。
①まず1ターミナルのチェックインカウンターに行きローマで免税したいという。貴金属以外ならスーツケースに免税対象商品を全部入れ、重量も計ってからスーツケースにタグをつけてもらう。②私の場合預入れバゲージは2個だったので、2個とも持って税関に行きスタンプを押してもらう ③税関窓口のすぐ横にバゲージスルーの場所があり、2個を一緒に流すよう指示されました。 ④その後セキュリティチェック通過して、リファウンド出来ました。
ミラノ到着が20分遅れ、乗り継ぎが40分で冷や汗ものでしたが無事にバゲージも紛失せずに成田に着きました。

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お礼と、ローマ免税手続きについて

質問No.2780121 : アンジェリカ より

今日予約していただいたボルゲーゼ美術館に行きました。大混雑でしたがスムーズにチケットを購入、有難うございました。
来週アリタリア直行便が取れず~アリタリア・ミラノ乗り継ぎ(1時間しかない)で成田に向かいますが免税はローマでしたいのですがターミナル1のどの辺りに税関があるか教えてくださいませ。
蛇足ながら、今回はローマパスの威力を痛感しました。

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免税、税関について

質問No.2779842 :  より

現在学生ビザでオーストラリアに留学中です。ホリデーを使ってフランス、イタリアへ旅行に行きます。その際にブランド品を購入した場合、免税はどこの国で受けたらいいのですか?留学を終え日本に帰国する際にはヨー
ロッパで購入した物はすでにオーストラリアで使用している場合、日本の税関での支払いも無しという事でしょうか?

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タックスフリー

質問No.2742706 : トシヒロ より

現在シシリー島を旅行中ですがスーツケーズが壊れた為、昨日パレルモのRinascenteデパートでスーツケースを購入し、グローバルブルーの免税書類を貰いました。9月30日にカターニア空港11:05発のAZ1724でローマ空港に向かい15:15発のAZ784に乗り継いで成田に帰国しますが,
1) カターニア空港でチェックイン前に免税書類に税関スタンプを押してもらう必要がありますか?(スーツケースがカターニア空港より成田空港迄通しで運ばれるので)
2) リファンドはローマ空港内のグローバルブルーのカウンターで現金で貰えますか?
返事お待ちしています

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免税手続きについて

質問No.2712924 : kikko より

みなさん、こんにちは。
免税手続きについて教えてください。
よろしくお願いいたします。

ベネツィアからローマ経由でアリタリアで帰国します。

免税手続きは最終的な出国審査の場所ということは、
買った品物は機内持ち込みにして、ローマ空港での
乗り継ぎの間に行うという理解でよろしいですか?

今まで免税対象になるような買い物をしたことががなく、
不慣れなのですが、乗り継ぎ時間の3時間ほどで
大丈夫でしょうか?

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スペイン広場付近でTAXリファウンド

質問No.2574124 : DD より

どこかのブログで「スペイン広場付近でTAXリファウンドができるようになった」と読みましたが、詳細をお分かりでしたら教えてください。

7月にバーリ空港からフランクフルト経由でバンコクに戻るため(初めての経由)、どこでTAXリファウンドがするのか不安で・・・ローマ市内でできるのであれば便利です。

5件のコメント

5 Responses to “スペイン広場付近でTAXリファウンド”

  • うーたん より:

    このアーモイタリアさんの掲示板の書き込みにありましたね。
    リファウンド会社はグローバルブルーです。
    qaitaly.com/2551888/

    スペイン階段のすぐ脇のパレス内です。
    地図 https://goo.gl/maps/SzVwBFYT4Qy
    詳細 http://www.globalblue.com/tax-free-shopping/italy/rome

  • DD より:

    「どこかのブログ」ではなく、こちらのQ&Aでした。
    失礼しました(^^;

    その後もいろいろ読みましたが
    下記の記事ですと、免税手続きはフランクフルトの空港ですることになります。
    購入品は預け荷物に入れる予定なので
    「バーリ空港でチェックインしたあとにスーツケースを持って税関印をもらい、フランクフルトで手続き」
    で、あってますか?

    空港での税関手続き
    ▼購入品を機内に預ける荷物に入れる場合、出発空港の航空会社カウンターで搭乗手続きをし、荷物に日本までのバッゲージタグを付けてから荷物を持って税関へ行き免税書類に税関印を受領します。

    ▼購入品を手荷物とし機内に持ち込む場合は、出国審査後またはEU最終出国地の税関で手続きをします。日本への直行便を利用する場合は、出国審査後の税関で手続きをします。他のEU圏内を経由する場合は、乗り継ぎの空港内の税関で手続きをします。

    また、スペイン広場付近での免税の場合、クレジットカードが保障となり、税関でスタンプをもらわないと罰金があるようなのですが・・・。
    スペイン広場付近で免税をして、フランクフルト空港で税関スタンプをもらう・・・でも、良いのでしょうか。

  • DD より:

    うーたんさん、ありがとうございます。
    過去に、下記の投稿があったのですが、グローバルブルーなど市内で免税手続きを行ったあとは
    空港のチェックインカウンターで、受け取った書類を提出しなければならないということですよね。
    空港で書類提出のみであれば、バーリ空港でもどこの小さい空港でも出来るので簡単ですね。

    ★なお、現在イタリア各地の市内にも免税手続きカウンターがあり、その場で現金払戻しを行えますが、最終的に必ず空港のカウンターへ書類を提出しなければならないのであえて市内で払い戻すのはどうかと(市内で払い戻す場合は必ずクレジットカードの提示が必要で、空港で書類を提示せずに出国するとクレジットカードより市内にて払戻した金額が引き落とされてしまいます)

  • うーたん より:

    私も詳しいわけではないですが、
    チェックインカウンターで書類を提出するわけではなく、空港の税関で書類にスタンプを押してもらって、その書類を税関に提出する必要があります。このスタンプをもらう手続きは、市内で返金しようと、空港で返金しようと必ず必要な手続きです。
    もし市内で先に還付金を受け取っていて、税関のスタンプを忘れた場合は、還付金はもらえないことになりますので、後日クレジットカードから還付された金額が引き落とされるということになるのだと思います。

    税関のスタンプはたしか「ユーロ最後の税関でもらう」はずなのですが、今までの経験ですと、例えばフランクフルト経由で日本に帰国した場合も、ローマで税関スタンプをもらっってその場で書類を提出できました。まずはバーリの税関で還付手続きが可能か試してみて、そこで「フランクフルトで手続きが必要」と言われたら、フランクフルトで手続きすれば良いのだと思います。

    どなたかさらに詳しい方からのアドバイスを待ってみてください。

  • DD より:

    うーたんさん、ありがとうございます。

    グローバルブルーのサイトで見たら、バーリ空港にもカウンターがあるようでした。
    今、問い合わせしてみてます。

    いろいろとありがとうございました。

    また、どなたか実際にバーリ空港でTAXリファウンドしたことがある方がいらっしゃいましたら、教えてください。

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ローマ グローバルブルー

質問No.2551888 : 直子 より

2018.5.18 ローマ から帰国しました。
スペイン広場近辺で買い物をしたら、「すぐに還付金が受け取れます。」と言われました。グローバルブルーの事務所がスペイン階段を降りてすぐ左のビルの中にあり、そこで、レシート一枚につき3ユーロの手数料を払って、現金を受けとりました!
もちろん空港で税関の手続きは必要ですが、今までにないサービスで驚きました。
他の都市(ミラノとかフィレンツェ)にもあるのですか?

1件のコメント

One Response to “ローマ グローバルブルー”

  • 堂 剛 より:

    少なくともフィレンツェには同じシステムの還付はあります。おそらくミラノにもあるでしょう。私の知る限りでは4〜5年くらい前からあります。フィレンツェはたしかグローバルブルーでなく、他の会社(黄色の会社)だった記憶があります。

    メリット、デメリット両方あるのでしょう。
    先に町の窓口で還付するメリットは、ユーロ現金で還付金を貰えば旅行中にユーロを有効に使えて便利ということでしょう。日本円で還付もらうよりレートは良いと思われます。

    逆にデメリットは、もし複数の免税品があって1つが町で還付できない会社だった場合は空港で還付する必要があるので2度手間になること。また税関のスタンプはあとでもらうことになるので、町の窓口ではクレジットカード情報を保証に取られることでしょうか。

    次回いつヨーロッパに来るか分からない人にとっては、町の窓口でユーロ現金を先に受けるメリットはありますね。ただフィレンツェの窓口は『ユーロがないから日本円かドルでの還付になる』と嘘つかれると聞いたことあります。レートで少しでも儲けようとする意図があるのかも知れません。

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